東大阪の研究開発現場から生産現場までの「ものづくり」なら【株式会社アリス】試作サンプル、切削加工、精密部品加工、可視化部品製作、透明化処理、現物からの製作、単品OK

☆会社情報☆【社名の由来】

2021.12.15

(株)アリスという社名には、企業としての考え方と目指す姿が込められています。

アリスは以下の頭文字から成り立っています。

  • A = Active(活動的な・積極的な)
  • R = Research(調査・研究)
  • I = Idea(発想・知恵)
  • C = Challenge(挑戦すること)
  • E = Evolution(発展・進化)

この組み合わせから、「ARICE」という意味を持たせています。

仕事に積極的に取り組むことで、物事を深く考えるようになります。

その中で生まれる疑問や課題に対して、真剣に調査・研究を重ねることで、少しずつ解決の糸口が見えてきます。

そして、その積み重ねの中から知恵が働き、新しいアイデアが生まれます。

そのアイデアをもとに、挑戦を繰り返していくことで、やがて能力そのものが磨かれ、結果として人も組織も進化していきます。

この「Active → Research → Idea → Challenge → Evolution」という流れこそが、(株)アリスの考える成長のプロセスです。

(株)アリスの仕事は、あたらしい価値を創造する開発試作モデルの製作です。

研究開発現場から生産現場までのものづくりにおいて、積極的に関わり、研究し、アイデアを形にし、挑戦を続けることで、企業も人も進化・発展していくことを目指しています。

それが「アリス」という社名に込められた想いであり、企業の存在意義そのものです。

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