東大阪の試作製作なら【株式会社アリス】試作、試作品製作、試作品加工、切削加工、試作金型成形、精密部品加工

  • トップ
  • トピックス
  • 設備部品や加工治具などの追加工や改造によるコスト削減とリードタイム短縮

設備部品や加工治具などの追加工や改造によるコスト削減とリードタイム短縮

2026.02.09

設備部品や加工治具は新作せずとも追加工や改造で対応出来るケースがあります。

削り方向の加工であれば、今使っている部品や治具を追加工すれば使えます。

接着可能な部品や治具であれば、既存部品を改造すれば使えます。

使えるものは使わないともったいない。

そう思っています。

追加工や改造での対応が成立すれば、コスト・納期ともに大きく削減できます。

なんでも新作する時代ではないと思います。

すべて新しく作り直す前に、追加工や改造では対応出来ないのかを判断する。

既存部品の追加工や改造で対応出来そうであれば、お気軽にご相談下さい。

アリスの仕事に対する想いを見る オリジナルサンプル制作