変化に合わせて柔軟に対応するものづくり
2018.12.25
研究開発や生産現場では、最初に決めた内容が途中で変わることがあります。
形状が変わる。
数量が変わる。
納期が変わる。
必要な部品が追加される。
(株)アリスでは、こうした変化にも、できる範囲で柔軟に対応することを大切にしています。
ただし、柔軟という言葉は「何でも受ける」という意味ではありません。
状況を確認し、できることとできないことを整理する。
そのうえで、できるだけ良い方法を考える。
それが本当の柔軟な対応だと思います。
一品一様、多品種少量のものづくりでは、変化することそのものが珍しくありません。
(株)アリスでは、決められた方法だけに縛られず、その時々に必要な判断ができる会社を目指しています。
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