研究開発から生産現場までを支えるものづくり
2018.11.19
(株)アリスでは、研究開発から生産現場まで、さまざまな場面で必要になる部品や製品のものづくりに関わっています。
研究や評価に使用する部品。新しい製品を形にするための試作品。生産設備で使用する機械部品や治具。必要な数量だけ製作する小ロット製品。
一口に部品製作といっても、その目的はさまざまです。
だからこそ私たちは、単に図面通りの形をつくるだけではなく、「何のために必要な部品なのか」を考えることを大切にしています。
樹脂加工が適している場合もあれば、金属加工が適している場合もあります。自社で製作することもあれば、専門技術を持つ協力会社様と連携することもあります。
大切なのは、一つの加工方法にこだわることではなく、お客様の目的に合ったものづくりを考えることです。
(株)アリスは、研究開発から生産現場まで、その間にあるさまざまなものづくりを支える会社でありたいと考えています。
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