2019/09/13

OSAKAビジネスフェア ものづくり展+(プラス) 2019 出展者説明会

 

 

 

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅、真鍮などの金属素材や

PBT、PPS、TPX、PSU、ジュラトロン、ポリカなどのプラスチック

樹脂素材を切削加工して試作品、治具、部品を製作しています。

 

 

 

展示会の出展説明会に参加中。

 

 

OSAKAビジネスフェア ものづくり展+(プラス)2019

 

大阪信用保証協会主催のビジネスフェア

 

製造業を中心とした総合型ビジネスフェア

 

 

 

日 時    2019年11月20日(水)10:00~17:30

場 所    マイドームおおさか2・3階 展示ホール(受付3階)

                     大阪市中央区本町橋2番5号

                     地下鉄各線「堺筋本町駅」12号出口より徒歩6分

                                    「谷町四丁目駅」4号出口より徒歩7分

入場料    無料

 

 

 

 

アリスは2階ー57です。

 

オフィシャルガイドブックを見ると魅力的な会社ばかり。

 

約180社と少ないですが、今までの展示会とは違ってビジネスメリットが

大きくなりそう。

 

託児所有りが今風。

 

大阪信用保証協会も力が入っています。

 

出展効果を高めるためのポイントなどの内容もシビア。

 

自社の棚卸しができそうです。

 

また情報提供させていただきます。

 

2019/09/12

プロとアマと職人の境界線

 

 

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅,真鍮などの金属素材や

PBT、PPS、TPX、PSU、ジュラトロン、ポリカなどのプラスチック

樹脂素材を切削加工して試作品、治具、部品を製作しています。

 

 

 

アリスは開発試作に特化したプロの開発試作モデル、治具、部品の

加工製を行う開発試作のものづくり企業です。

 

 

 

 

それではプロを調べてみます。

 

プロフェッショナル (Professional)=職業。その分野で生計を立てていること。

 

これは範囲が広すぎ? 

 

 

 

職業として、その分野で生計を立ていて、品質・価格・納期・デリバリー

などといった契約内容に責任を持ち厳守する人。

 

いかがでしょうか。 エキスパート(熟練していること。)になるかな?

 

 

 

 

ではアマチュアは? 素人。趣味。自己満足。そんな感じでしょうか。

 

残りは、アリスが目指す職人です。

 

職人=craftsman:自ら身につけた熟練した技術によって、

 

手作業で物を作り出すことを職業とする人のこと。

 

 

 

あれ。機械加工していることは職人ではないのでしょうか?

 

技術者=engineer(エンジニア)とかマイスター=Meister(巨匠)

なんて呼び方もございます。

 

アリスは、プロの職人/技術者の巨匠として、開発試作でのものづくりに

貢献していくことで、社会貢献して存在意義を高めていきたいと思います。

2019/09/10

開発プロジェクトがアリスの活躍する現場

 

 

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅,真鍮などの金属素材や

PBT、PPS、TPX、PSU、ジュラトロン、ポリカなどのプラスチック

樹脂素材を切削加工して試作品、治具、部品を製作しています。

 

 

 

 

あたらしい商品開発がメーカーさまの未来を創る。

 

その新製品開発プロジェクトでは、試作モデルや

開発サンプル、検証治具、部品などさまざまなものが必要。

 

アリスは開発試作でのものづくりを行うプロの技術会社。

 

開発プロジェクトがアリスの活躍する現場となります。

2019/09/09

開発モデルはカタチにして見せないとわからない

 

 

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅,真鍮などの金属素材や

PBT、PPS、TPX、PSU、ジュラトロン、ポリカなどのプラスチック

樹脂素材を切削加工して試作品、治具、部品を製作しています。

 

 

 

開発試作アリスで創るあたらしい開発モデル。

 

マーケティングに活用する試作モデルも多々製作しています。

 

やはりメーカーエンジニアさまや消費者さまであるお客さまは、カタチに

しないとイメージだけでは新製品の良さや魅力が想像できません。

 

それに何が欲しいのかといったマーケティングでも同じことです。

 

 

 

本物を、見て、触って、使ってはじめて、自分が本当に何が欲しいか?

がわかります。

 

特にあたらしい価値を創造した新製品を理解してもらうことは、

とても難しい。

 

ほとんどの人は、リアリティーなカタチにして見せてもらうまで、

自分は何が欲しいのか?

 

わからないものだと思います。

 

 

 

これからもエンジニアさまのアイデアをカタチにしていく開発試作

ものづくりでアリスは貢献していきます。

2019/09/08

強社連合の弱連携

 

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅,真鍮などの金属素材や

PBT、PPS、TPX、PSU、ジュラトロン、ポリカなどのプラスチック

樹脂素材を切削加工して試作品、治具、部品を製作しています。

 

 

 

開発試作アリスは、仕事の原理原則を学んでいます。

 

 

 

面白い言葉をセミナーで知りました。

 

「強者連合の弱連携」

 

う~ん。 なるほど。 

 

会社なので、「強社連合の弱連携」でも面白いかな!?

 

アリスでも、伸びている会社とのお付き合いは、

「強社連合の弱連携」です。

 

 

 

それは、伸びている会社は依存しないから。

 

ビジネスライクな取引であり、仕事での契約。

 

人として仲良く、ビジネスはシビア、自立していて

依存しない体質。

 

アリスも依存してませんから、お互いが依存せず

ビジネスライクな関係。

 

ですから、おつきあいの仕方は弱連携です。

 

 

 

 

「強者連合の弱連携」⇔「弱者連合の強連携」とのこと。

 

お互いに依存体質だから弱者になるんでしょう。

 

ただし、弱者連合では求める仕事の連携は実現できません。

 

開発試作アリスは今後とも自立して相互依存する、

プロフェッショナル同士のセグメントした仕事を洗練化して

いきたいと思います。

2019/09/07

ポリカ(透明)透明化するレシピ

 

 

 

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅,真鍮などの金属素材や

PBT、PPS、TPX、PSU、ジュラトロン、ポリカなどのプラスチック

樹脂素材を切削加工して試作品、治具、部品を製作しています。

 

 

 

 

開発試作アリスが得意とするポリカーボネート(透明)

の切削加工モデル。

 

まずは、CNCマシニングセンタや旋盤を使っての切削加工を

職人が削り出すように丁寧に行います。

 

機械加工後は、素材を丁寧に磨きます。

 

画像のように表面がきれいになれば、次は傷つけないよう

に研磨します。

 

 

 

仕上げに透明化処理を行えば美しい透明に仕上がります。

 

透明切削で創る開発試作モデルはぜひアリスにお声かけ下さい。

2019/09/06

個人様との取引を避ける理由

 

 

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅,真鍮などの金属素材や

PBT、PPS、TPX、PSU、ジュラトロン、ポリカなどのプラスチック

樹脂素材を切削加工して試作品、治具、部品を製作しています。

 

 

 

 

アリスは、メーカーエンジニア様のご依頼で、試作品や治具、量産部品

を製作しています。

 

基本的にメーカー様や商社様、製造業の企業様がお客様になります。

 

 

 

 

 

個人様は熱意があり、アイデアの実現ができ、支払いや責任を

持てる方だけ対応しています。

 

◆製作してもお金を払わない人。

◆思い付きだけの丸投げな人。

◆機能しない機構を押し付けてくる人。

◆アイデアだけをパクる人。

 

ついつい請けて、お金を支払ってもらえなかったり、

信じて渡し、試作品を無償でパクられたり、

その通り製作してアイデアがうまくいかなかったら責任転嫁されたり、

機構やアイデア、素材の選定など情報だけ盗まれたり、

いろいろなトラブルが起こりました。

 

 

 

メールで文章を残します。

 

たぶん実現しないが、それでも進めるのか?

費用はこれだけ掛かるが、支払いは大丈夫か?

 

 

詳細を条件として決めますが、何も内容を理解していないのか

理解していても、なんとか製作させようとして了承します。

 

ですが、物ができてくると本性が表れてきます。(笑)

 

 

 

ビジネスや契約、マナーやルールを平気で守らない人が多く、

貴重な時間が無意味に費やされてしまいます。

 

それに損失だけでメリットがありません。

 

 

 

 

個人様が全員そうでなく、きちっとしている人のお仕事はさせて

もらうようにしています。

 

ですが、ほとんどの場合が厳しく、残念ながらお断りする場合がほとんどです。

2019/09/05

アイデア商品の開発に貢献

 

 

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅,真鍮などの金属素材や

PBT、PPS、TPX、PSU、ジュラトロン、ポリカなどのプラスチック

樹脂素材を切削加工して試作品、治具、部品を製作しています。

 

 

 

2年前にご来社。

 

その頃は力不足でご要望に対応できず。

 

試作品をご自身で製作されたとの事。

 

 

 


熱意がこもった素晴らしい出来き。

 

今回はご要望に応えたいと思います。

 

 

 

 

とても不思議な力のある方で、さまざまな事を教えていただきました。

 

 

また孫にと石鹸をご自分で彫って作った靴をプレゼントして

いただきました。

 

とても温かい心の持ち主でさまざまなアイデアを生み出すクリエーター

でもあります。

 

これからご縁も深まる予感。

 

大切におつきあいしていきたいと思います。

 

2019/09/04

「どうすればできるか!!」を考えること

 

 

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅、真鍮などの金属素材や

PBT、PPS、TPX、PSU、ジュラトロン、ポリカなどのプラスチック

樹脂素材を切削加工して試作品、治具、部品を製作しています。

 

 

 

仕事ができない人は、「できない!」にフォーカスします。

 

できない理由をうまく探し出して理論武装。

 

正論化します。

 

その「できない理由」をまだ何もしていないときから考えて、

できなかったときの予防線を張ります。

 

 

 

「できない!!」にフォーカスすると、そう思い込み、目標となって

しまうので、結果的に本当にできなくなります。

 

仕事は「どうすればできるのか!!」を考えて、まずやってみること。

 

それが重要だと思います。

 

 

 

できない理由を並べ立て、周りを説得しようとする人がいますが、

そんな時間に付き合うのは無駄。

 

そういう人ほど責任を持たず、関わった誰かのせいだと失敗を

責任転嫁します。

 

関わるとロクな事はないので心のブロックが必要です。

 

 

 

できない理由やしない理由を考えている余裕があるのなら、

どうしたらできるのかを考えた方がチャンスをつかめる

可能性があります。

 

挑戦してから、結果を分析して、より良くしていけば実現

するかもしれません。

 

 

 

開発試作のアリスでは、「どうすればできるか!!」を考えて実行

する会社として、あたらしいに挑戦することによって進化発展していきます。

2019/09/03

OSAKAビジネスフェア ものづくり展+(プラス) 2019

 

 

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅、真鍮などの金属素材や

PBT、PPS、TPX、PSU、ジュラトロン、ポリカなどのプラスチック

樹脂素材を切削加工して試作品、治具、部品を製作しています。

 

 

 

 

OSAKAビジネスフェア ものづくり展+(プラス) 2019

に参加します。

 

展示会は久しぶりです。

 

 

いつも余裕なく適当な展示。

 

そういう言い訳をやめて、今回はコンセプトを決めて伝える展示

ブースにしたいと思います。

 

 

 

 

 

OSAKAビジネスフェア ものづくり展+(プラス)2019

 

大阪信用保証協会主催のビジネスフェア

 

製造業を中心とした総合型ビジネスフェアを開催。

 

 

 

 

日 時    2019年11月20日(水)10:00~17:30

場 所    マイドームおおさか2・3階 展示ホール(受付3階)

                     大阪市中央区本町橋2番5号

                     地下鉄各線「堺筋本町駅」12号出口より徒歩6分

                                    「谷町四丁目駅」4号出口より徒歩7分

入場料    無料

 

 

 

 

まだ先のお話ではありますが、ご来場をお待ちしております。

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