研究開発現場から生産現場までを見据えたものづくり。
2024.05.15
(株)アリスでは、
研究開発現場から生産現場までのものづくりを前提に、
まず「どうしたらできるのか」を考えます。
研究開発段階では、
構想レベルのアイデアや未検証の要素を含む案件も多く、
やってみなければ分からない課題が必ず存在します。
一方で、生産現場では、
再現性・耐久性・作業性など、
実用を見据えた視点が欠かせません。
アリスでは、
これまで培ってきた加工技術と現場経験を活かし、
試作段階で終わらせるのではなく、
その先の「使われる現場」までを想定したものづくりを行います。
「難しいからやらない」ではなく、
「どうすれば研究と現場をつなげられるか」を考える。
それが、(株)アリスのものづくりスタンスです。
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